my Japanとはabout myJapan
一人一人が自分の言葉で「日本」を語れる世の中をつくる”
ことをミッションに学生団体adoir主導の下、日本について考える場を提供し、
一人一人の”myJapan”を持てるようにするプロジェクト…..
日本を知るなら「myJapan」というコンテンツ化をvisionに
映像コンテスト、日本の魅力を発信する記事コンテンツ、日本について語り合うConferenceイベント企画
これら個々のコンテンツを「myJapan」として一括りに集め、大きなコンテンツ化を図る。
その結果として学生にとって「日本」について考えることがカッコイイことになり
その姿が多くのメディア・個人が取り上げ、社会全体を巻き込むことを目指しながら活動を行っております。
myJapan 2010
「日本人に自信を、外国人に関心を」
学生が日本の良さを表現するCMとWebコンテストとして開催。
「ガイドブックにはない日本の良さ」を作品テーマに30秒以内の
動画とWeb作品を作ってもらい、その審査・告知の過程で、学生
が日本の良さを掘り起こし日本人、そして世界の人へ発信する
大会を主催しました。
- 箭内道彦氏、中島信也氏を始め日本のトップクリエイター12人が審査員に
- 日本を中心に世界から400エントリー、200もの作品が集結
- 世界発信を目標に5ヶ国語に作品を自主翻訳し、サイト上で発表
- 東京都国立博物館にて最終審査結果発表イベント開催
- NHK「おはよう日本」、TBSと共同企画した「学生CM甲子園」など多くのメディアへ露出
- 国、企業、学生が一丸となり10年後の日本の未来を考えるCMアワード
- 去年に引き続き、箭内道彦氏、中島信也氏などトップクリエイターの審査員が揃います。
- 日本航空より航空券を贈呈。
- 詳細はこちら
- myJapan conference開催予定
(英語、中国語、韓国語、フランス語、スペイン語)
(観光庁長官をはじめ豪華ゲストトークショウ、審査結果発表)
そして今年もmyJapan2011としてmyJapanが戻ってきます。
myJapan2011
「あなたの描く10年後の日本の未来…」
日本社会全体がどこか暗い影を落としている今、日本のこれから、
未来についを考え、それを映像作品として表現するコンテストを開催。
「日本の10年後の未来」を作品テーマに映像作品を集めます。
集まった映像を見ることで、誰もが日本に希望を持てるそんな作品を募集します。
→詳細はコンテスト概要ページへ
(今年も観光庁を始め、経済産業省、日本航空などがパートナーとして協力)
(今年は、新たな審査員メンバーとして日本のクリエイティブ界を代表する方々に審査依頼中)
(最終審査結果イベントと同時に豪華ゲストを招いた登壇イベント開催予定)
最後に上記二つのコンテストを企画し、運営している学生団体adoirについて
ご説明したいと思います。